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Wednesday 29 October 2008

Not Yet…

Posted in 娱乐与动漫 at 10:21 pm by 老貓 ·  · Comments · 

A correct tense is so damn important :P

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Tuesday 28 October 2008

心病

Posted in 生活 at 9:51 pm by 老貓 ·  · 7 Comments · 

1、最近心脏又不正常了。

2、不知道我的心脏还能跳动多久?

3、我很害怕死亡。

4、也许我该把遗嘱准备好。

5、把手放在左胸,感受心脏的跳动。多么美妙的生命之音。

6、我想在学期结束的时候去做全面的心血检查。应该可以撑到那时候。

7、如果我不在了,世界还是照旧。人真是渺小的东西。

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Wednesday 22 October 2008

来新十周年

Posted in 生活 at 11:18 pm by 老貓 ·  · Comments · 

与往年不同,今天我没有感慨万千。在做某个恶心的powerpoint,如果没有同学提醒,我甚至连这个日子都忘了。

这样很好。

但愿明年此时我已顺利入籍新加坡。

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Monday 20 October 2008

《海角七号》里的日文信

Posted in 娱乐与动漫, 日本語 at 1:04 am by 老貓 ·  · Comments · 

海角七号》里的那封信写得真是很美。上网搜了搜,找到了原文。整理者クマ。先贴在这里,慢慢学习……

(一)

1945年12月25日。

友子、太陽がすっかり海に沈んだ、これで本当に台湾島が見えなくなってしまった。

君はまだ、あそこに立っているのかい

(二)

友子、許しておくれ、この臆病な僕を。二人のことを、けして認めなかった僕を。どんな風に君に惹かれるんだったっけ。

君は、髪型の規則も破るし、よく僕を怒らせる子だったね。

友子、君は意地っ張りで新しいもの好きで、でもどうしようもないぐらい、君に恋をしてしまった。

だけど、君がやっと卒業したとき、僕たちは戦争に敗れた、僕は敗戦国の国民だ、貴族の様に傲慢だった僕達は一瞬にして罪人の首枷を科せられた。

貧しいいち教師の僕がどうして民族の罪を背負えよう?

時代の宿命は時代の罪そして僕は貧しい教師に過ぎない。

君を愛していても、諦めなければならなかった。

(三)

三日目。

どうして君の事を思わないでいられよう。君は南国の眩しい太陽の下で育った学生、僕は雪の舞う北から海を渡ってきた教師、僕らはこんなにも違うのに、何故こうも惹かれ合うのか。あの眩しい太陽が懐かしい。熱い風が懐かしい。

まだ憶えているよ、君が赤蟻に腹を立てる様子。笑っちゃいけないって分かってた。でも赤蟻を踏み様子がとても綺麗で不思議なステップを踏みながら踊っているようで

怒った身振り、激しく軽やかな笑え声。

友子、その時、僕は恋に落ちたんだ。

強風が吹いて、台湾と日本の間の海に僕を沈めてくれれば良いのに、そうすれば、臆病な自分を持て余さずに済む。

(四)

友子、たっだ数日の航海で、僕はすっかり老け込んでしまった、潮風が連れて来る泣き声を聞いて甲板から離れたくない寝たくも無い、僕の心は決まった、陸に着いたら、一生海を見ないでおこう。

潮風よ、何故泣き声を連れてやってくる?人は愛して泣く、嫁いで泣く、子供を産んで泣く。

君の幸せな未来図を想像して涙が出そうになる、でも僕の涙を潮風に吹かれて溢れる前に乾いてしまう、涙を出さずに泣いて僕はまだ老け込んだ。

憎らしい風、憎らしい月の光、憎らしい海。

十二月の海は、どこか怒っている、恥辱と悔恨に耐え、騒がしい揺れを伴いながら僕が向かっているのは、故郷なのか?それとも故郷を後にしているのか

(五)

夕方、日本海に出た、昼間は頭が割れそうに痛い、今日は濃い霧に立ち込め、昼の間、僕の視界を遮った、でも今は星がとても綺麗だ、憶えてる?

君がまだ中学一年生だった頃、天狗が月を食う農村の伝説を引っ張り出して、月食の天文理論に挑戦したね、君に教えておきたい理論がもう一つある、君は、今見ている星の光が、数億光年の彼方にある星から放たれてるって知ってるかい?

うわぁ、数億光年前に放たれた光が今、僕達の目に届いているんだ。数億年前、台湾と日本は一体どんな様子だったろう?

山は山、海は海。でもそこには誰もいない。

僕は星空が観たくなった、虚ろやすいこんな世で永遠が観たくなったんだ。

台湾で冬を越す雷魚の群れを見たよ。僕はこの思いを一匹に託送、漁師をしている君の父親が捕まえてくれることを願って。

友子、悲しい味がしても食べておくれ。君には解るはず、君を捨てたのではなく、泣く泣く手放したということを、皆が寝ている甲板で低く何度も繰り返す、「捨てたのではなく、泣く泣く手放したんだ」っと。

夜が明けた、でも僕には関係ない、どっち道、太陽は濃い霧を連れて来るだけだ。

夜明け前の恍惚の時、年老いた君の優美な姿を見たよ、僕は髪が薄くなり、目も垂れていた。

朝の霧が舞う雪のように僕の額の皺を覆い、激しい太陽が君の黒髪を焼きつくした。

僕らの胸の中の最後の余熱は完全に冷め切った。

友子、無能な僕を許しておくれ。

(六)

海上気温16度、風速12節、水深97メートル。

もう何羽の海鳥が見えだ、あす夕方頃僕が到着するだろう?

友子、君に僕のアルバムをあげる、君のお母さんの所に置いていた。

でも僕は一枚を盗んだ、それは君が砂浜で水遊びの写真だ。

写真中の海が風も雨もなかった、その中の君はまるで天国にいるように笑った。

君の未来は誰のものにしても、誰でも君にふさわしくないだ。

素敵な思いを持ち帰ると思ったけど結局手の中にただの無念だけだ

あっ虹だ!虹の両端が海を越え、僕と君を、結び付けてくれますように。

(七)

友子、無事に上陸したよ、七日間の航海で戦後の荒廃した土地にようやく立てたというのに、海が懐かしいんだ、海はどうして希望と絶望の両端にあるんだ?コレが最後の手紙だ、後で出しに行くよ、海に拒まれた僕達の愛、でも想うだけなら許されるだろう

友子、僕の想いを受け取っておくれ、そうすれば少しは僕を許すことが出来るだろう?

君は一生、僕の心の中に居るよ、結婚して子供が出来ても人生の重要な分岐点に来るたび、君の姿が浮かび上がる、重い荷物を持って家出した君、行き交う人ごみの中にポツンッと佇む君、お金を貯めてやっと買った、白のメリヤス帽をかぶって来たのは人ごみの中で君の存在を知らしめる為だったのかい?

見えたよ、僕には見えたよ、君は静かに立っていた、七月の激しい太陽のように、それ以上直視する事は出来なかった、君はそんなにも、静かに立っていた、冷静に努めた心が、一瞬熱くなった。だけど心の痛みを隠し、心の声を飲み込んだ、僕は知っている、思慕という低俗の言葉が太陽の下の影のように追えば逃げ、逃げれば追われ、一生

君を忘れたフリをしよう、僕たちの思い出が渡り鳥のように、飛び去ったと思い込もう。

君の冬が終わり、春が始まったと思い込もう、本当にそうだと思えるまで、必死に思い込もう。

そして君が永遠に幸せである事を、祈っています。

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Saturday 18 October 2008

浅思录(十二)

Posted in 时事与政治, 有关食物, 生活 at 11:38 am by 老貓 ·  · 6 Comments · 

75、

今天做药材鸡。鸡是半只童子鸡,药材是沙参、玉竹、芦根、黑枣、枸杞。在家里经常是熬汤,偶尔炖汤,美味之极。不过本猫的做法那叫一个独出心裁:先蒸鸡,再加药材炖,炖到汤色变深了再加水熬,一锅的汤熬成半锅。吃的时候基本上鸡是可以扔掉了,那精华都在汤里。

我们念书,何尝不是蒸、炖、熬。

76、

今日读报,看到美国最新科学研究显示,肥胖者可能欠缺吃的兴奋感,因此沉溺吃喝,以加强满足感。据研究者观察,肥胖者脑部的兴奋感受体(pleasure receptor)可能比一般人少,所以他们必须依靠食物或药品,来增加脑部多巴胺(dopamine)的分泌,达到如同常人一样的兴奋感。

如此说来,我之所以那么能吃,不是因为“胃口大”,而是因为我太肥了……

77、

说到肥胖,我的形象似乎的确不佳。昨天上课时我上去present我们讨论组的答案,老师说做得很好,讲得也很好。这就算了,她又加上一句:“我没想到你能说得这么清楚这么有条理。”我本来想顶一句“我还没想到你能听得懂”,不过最终还是采取了自嘲的方式:“嗯,我知道我形象的确不怎么样。”老师连忙补充说我很有内涵。你以为你这样说就可以弥补了吗?没有用的!像你这样拉风的老师,好像黑夜里的萤火虫……咳咳。

78、

上个礼拜我们小组present我们写的教案时,某老师尽问些乱七八糟的问题,我黑着脸回答了。有些问题她又问了两三次,我被惹毛了,回了一句“刚才我已经解释过了”。该老师终于找不到任何破绽,让我们下来。下来的时候有几位同学问我是不是生气了,怎么那么凶。

大家可能见惯了我嬉皮笑脸,突然发现我凶起来也很可怕,有些不能接受吧。

后来,据另外一班的同学说,该老师在他们班里说,要学会接受意见,不要赢了分数,输了态度。前天上课,她一进来就说,老师问问题是在指导你,不要太defensive,呵呵,明摆着说我嘛。

什么叫defensive?你问问题,我当然要回答。我做的东西,我当然会为之辩护。难得你问一个问题我就要说一下是是是我们做错了下次我们会改?

不过我那天那么凶的确是不对的。某故事说,某甲跟某乙争论,某乙说三七二十八,某甲说三七二十一,二人争执不下打起来,闹到衙门。县太爷听了之后打了某甲十板子,说:“人家都说三七二十八了,你还跟人家一般见识,简直有辱斯文!”(大意)该老师当然不是某乙,不过不管对方是不是某乙,至少我们不能做某甲。嗯。

79、

爱枣报看到这个段子:

不知深浅的河上有座桥,美美在桥上走,突然看到有人在河里摸什么,于是问:“你在摸什么啊?”那人道:“我在摸石头。”继续问:“摸石头干吗啊?”“过河呗。”“这不是有桥吗?”“那不符合我的国情。”(重排标点版)

我觉得实际情况是,河上有很多桥,但是这位仁兄嫌这些桥都不适合自己的鞋子,自己造的桥又烂尾了,只好摸石头……

80、

三聚氰胺现在已经是敏感词,哈尔滨6+1事件也不得讨论了。

小孩继续给司机敬礼,郭小四继续抄书

大家继续掐架拍砖,我继续作壁上观。

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Tuesday 14 October 2008

世上竟有如此多的奇人异士

Posted in 生活 at 12:23 am by 老貓 ·  · Comments · 

奇异者,不正常也。

在我们这小小的九十多人的小科系里,竟也汇聚了不下十位奇人异士。

正常的人都相似,奇异的人各有各的奇异。其传奇故事此起彼伏,其变态言论罄竹难书。

远观虽饶有情趣,身处其中则苦不堪言。我劝天公悠着点,别他妈乱降人才。

Monday 6 October 2008

そんな悲しい人生だな

Posted in 日本語, 生活 at 9:31 pm by 老貓 ·  · Comments · 

そんな悲しい人生だな・・・毎日起きる時、本日を展望して、いつも曇りだが、全然何もできないんだ。

バスでは寝んで、電車でも寝んで、そして、教室に寝んではいけないが、眠さが私をになうんだ。

ねえ、永遠の眠りについたら、この悲しみも幸せも忘れできるかもしれないね。でもね、今、死ぬことも難しいよ。自殺が違法で、未遂だら逮捕されることの可能性もあるんだ。

生まれることも死ぬことも自分が決断できなくて、生活の道も他人に手配されったんだ。これは、新しい世紀と新しい社会と言うことだ。

Saturday 4 October 2008

Proper Context

Posted in 娱乐与动漫, 转载 at 10:33 am by 老貓 ·  · Comments · 

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Friday 3 October 2008

Blah Blah

Posted in 生活 at 3:42 am by 老貓 ·  · 2 Comments · 

Someone wrote on her blog about a “stupid pig with big ego and low competence” who misunderstood her writing and asked her some stupid questions publicly in an unfriendly, “I-am-right-you-are-wrong” tone. Obviously such a “pig” isn’t any near to being adorable. But it seems to me that this “someone” couldn’t remember that she did the same thing not long ago. Well, to herself, this can’t be considered as stupid or something; it’s only stupid if it’s done by others.

Seriously, when you and others have made the same mistake, do you think you are just careless while others are incompetent?

I am crapping here instead of commenting on her blog, because of my motto No. 1: Don’t argue.

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