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Monday
6
October
2008
そんな悲しい人生だな・・・毎日起きる時、本日を展望して、いつも曇りだが、全然何もできないんだ。
バスでは寝んで、電車でも寝んで、そして、教室に寝んではいけないが、眠さが私をになうんだ。
ねえ、永遠の眠りについたら、この悲しみも幸せも忘れできるかもしれないね。でもね、今、死ぬことも難しいよ。自殺が違法で、未遂だら逮捕されることの可能性もあるんだ。
生まれることも死ぬことも自分が決断できなくて、生活の道も他人に手配されったんだ。これは、新しい世紀と新しい社会と言うことだ。



